SEIKOタイムスタンプを使用したPAdES署名の検証ができない
SEIKOタイムスタンプサービスの発行プロファイルが変更された影響で、PAdES署名の検証でエラーが発生します。 検証でエラーは発生しますが、署名自体は正常です。 【検証でエラーが発生するPAdES署名】 2020年12月7日以降にSEIKOタイムスタンプを使用したPAdES署名 ※20... 詳細表示
事前に「環境設定」で以下の設定をしておくことで、捺印時に「証明書選択画面」が表示されないようになります。 ・捺印種別の設定 ・使用する証明書の登録 設定手順) ①[環境設定]を開きます。 ②[シヤチハタ電子印鑑]タブを開きます ③以下の2つの項目を設定します。 ・[捺印の種別]:電子署... 詳細表示
「(DeleteFile)(コード:30100)」エラーが発生しタイムスタンプが付与できない
「(DeleteFile)(コード:30100)」エラーは アマノセキュアジャパン社のライブラリを呼び出した際のエラーとなります。 過去事例からの対処法は以下です。 ■ファイル名の確認 環境依存文字など、ファイル名に特殊な文字が含まれている場合に本エラーが発生します。 ファイル名の変更にてご対応... 詳細表示
タイムスタンプやPAdES署名を追加した直後に、有効期間延長タイムスタンプを追加しても、延長はできません。 正確な失効情報を得るためには、PAdES 署名を追加した数日後かそれ以降に追加する必要があります。 【詳細】※技術的な内容を含みます。(アマノセキュアジャパン様確認済) タイム... 詳細表示
GPKI/LGPKIの証明書による署名および検証に対応していますか?
はい、対応しています。(SkyPDF 8シリーズ、7シリーズ) 参考FAQ:SkyPDFで署名可能な電子証明書について なお、第四次LGPKIから第五次LGPKIシステムへの切り替えに伴う、SkyPDF製品側での改修や設定の変更はありません。(2024年11月現在) 詳細表示
【SkyPDF 8】一括で署名(タイムスタンプ)を付与・検証したい
SkyPDF Professional 8 「Ver.8.2.0」から、[一括署名]機能が追加されました。 (「Ver.8.3.0」から[一括処理]機能に名称変更) また、「Ver.8.3.0」からは一括での署名付与に加えて、署名検証も可能になりました。 これにより、複数のPDFファイルに対して、[署名... 詳細表示
スカイコム製品ではタイムスタンプトークンを取得するための情報(ハッシュ値)を生成する機能はありません。 ただし、アマノセキュアジャパン様より提供している検証用ツールをご利用いただくことにより タイムスタンプ付きPDFからトークン情報を抜き出す事が可能です。 詳細につきましては、アマノセキュアジャ... 詳細表示
【SkyPDF 7】署名付き捺印時に自己署名証明書を使用するとSkyPDFが落ちる
署名付き捺印時に自己署名証明書を使用するとSkyPDFが落ちる現象は SkyPDF Professional 7シリーズ Ve.7.0.1~7.0.20の既知の問題となります。 ■回避策 7.0.22以降にアップデートしてください。 ※本事象は、2023年10月リリースの「Ver.7.0.22」で改修... 詳細表示
クラウドサインサービスで追加した署名を検証すると、無効または追加編集と表示される
署名時に内部的に行われるPDFの更新方法は、署名に使用された製品によって異なります。 SkyPDF製品が想定していなかった更新が行われると、署名を検証した際に意図した結果が得られない場合があります。 以下の他社クラウドサインサービスで追加された署名は、 「SkyPDF製品で検証すると検証結果が意図と異な... 詳細表示
本事象は、Windows7でのみ発生します。 証明書そのもののダウンロードはできていますので、署名検証への影響はありません。 問題なく実施が可能です。 ※Windows7は、2020年1月14日のMicrosoft社の延長サポート終了に伴い、 弊社製品においても、同... 詳細表示
42件中 1 - 10 件を表示