GPKI/LGPKIの証明書による署名および検証に対応していますか?
はい、対応しています。(SkyPDF 8シリーズ、7シリーズ) 参考FAQ:SkyPDFで署名可能な電子証明書について なお、第四次LGPKIから第五次LGPKIシステムへの切り替えに伴う、SkyPDF製品側での改修や設定の変更はありません。(2024年11月現在) 詳細表示
スカイコム製品ではタイムスタンプトークンの情報を取得する機能はありません。 ただし、アマノセキュアジャパン社より提供している検証用ツールをご利用いただくことによりタイムスタンプ付きPDFからトークン情報を取得することが可能です。 詳細につきましては、アマノセキュアジャパン社へお問い合わせください。 詳細表示
クラウドサインサービスで追加した署名を検証すると、無効または追加編集と表示される
署名時に内部的に行われるPDFの更新方法は、署名に使用された製品によって異なります。 SkyPDF製品が想定していなかった更新が行われると、署名を検証した際に意図した結果が得られない場合があります。 以下の他社クラウドサインサービスで追加された署名は、 「SkyPDF製品で検証すると検証結果が意図と異な... 詳細表示
【SkyPDF 8】アマノタイムスタンプの印影を表示したい(可視)
SkyPDF 8シリーズから、タイムスタンプの印影の初期値が「不可視」(非表示)となりました。 また、タイムスタンプの付与方法も2種類あります。 PDFの規格に準じたタイムスタンプの付与 アマノセキュアジャパン社の「AMANO Time Stamp Servise 3161」を使用したタイムスタンプの付与 ... 詳細表示
弊社製品は「x.509プロファイルに従って作成された電子署名用の証明書」に対応しています。 一部の検証時のルート証明等、特殊なものは検証等、確認できないものがあります。 電子証明書の発行元から証明書を読み込むツールが提供されている場合はそちらを使用し「証明書ストア」へインポートしてください。 ■... 詳細表示
SkyPDFで作成した「自己署名証明書」を使用して署名を付与する場合、事前準備等が必要になります。 それぞれ選択肢から参照してください。 手順) ①【事前準備】自己署名証明書を作成する・署名形式を設定する ②【署名】署名を付与する もしくは 【署名】署名付き捺印を付与する ③【検証】署名を... 詳細表示
「署名者の証明書は、信頼確認ができませんでしたので不明です。」エラーが表示される場合、以下の原因が考えられます。 【原因①】失効リストやルート証明書の取得先に接続できていない 【原因②】LDAP通信ができていない 対処法については、回答選択肢の【原因①】→【原因②】の順番に確認してください。 詳細表示
【SkyPDF 7シリーズ】タイムスタンプの延長方法(ドライバーでタイムスタンプを付与した場合)
SkyPDF Pro Driver(以下、ドライバ―)を利用してタイムスタンプを付与する場合、 タイムスタンプの印影を「可視」にするか「不可視」にするかで、その後のタイムスタンプの延長方法が異なります。 (タイムスタンプの延長は、SkyPDF Professional (ビューアー)の機能です。) ... 詳細表示
証明書の一覧には、Windowsの「証明書ストア」にインポートされている電子証明書が、表示されます。 以下、【原因①】→【原因②】の順番に確認してください。 【原因①】電子証明書をインポートしていない ICカードから電子証明書を「証明書ストア」にインポートする必要があります。 J-LIS様が提供してい... 詳細表示
■原因① ・電子証明書の有効期限が切れている ・電子証明書がインポート(インストール)されていない (正しくインポートされていない。もしくは削除されている) 有効期限が切れている電子証明書は一覧に表示されません。 また、電子証明書が正しくインポートされていない場合も一覧に表示されません。 ... 詳細表示
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