【SkyPDF 7シリーズ】タイムスタンプの延長方法(ドライバーでタイムスタンプを付与した場合)
SkyPDF Pro Driver(以下、ドライバ―)を利用してタイムスタンプを付与する場合、 タイムスタンプの印影を「可視」にするか「不可視」にするかで、その後のタイムスタンプの延長方法が異なります。 (タイムスタンプの延長は、SkyPDF Professional (ビューアー)の機能です。) ... 詳細表示
本事象は、Windows7でのみ発生します。 証明書そのもののダウンロードはできていますので、署名検証への影響はありません。 問題なく実施が可能です。 ※Windows7は、2020年1月14日のMicrosoft社の延長サポート終了に伴い、 弊社製品においても、同... 詳細表示
SkyPDF 7シリーズ「Ver.7.0.24」(2025年1月現在の最新版)では本事象は改修されています。 バージョンアップにて対処をお願いします。 【最新版の入手方法】 製品保守サポート加入のお客様は、以下いずれかの方法で最新版を入手してください。 リリース案内メールを確認する →製品保守サポー... 詳細表示
2024年12月に「SkyPDF CA EDITION」の販売は、日本電算企画社からサムポローニア社に移管されました。 PDF作成・編集・署名に関するご質問はスカイコムで対応します。 ただし、お電話での対応はいたしかねますので、以下のお問合せフォームからお問い合わせください。 受付順に、順次メールにて回... 詳細表示
スカイコム製品ではタイムスタンプトークンを取得するための情報(ハッシュ値)を生成する機能はありません。 ただし、アマノセキュアジャパン様より提供している検証用ツールをご利用いただくことにより タイムスタンプ付きPDFからトークン情報を抜き出す事が可能です。 詳細につきましては、アマノセキュアジャ... 詳細表示
SkyPDFで作成した「自己署名証明書」を使用して署名を付与する場合、事前準備等が必要になります。 それぞれ選択肢から参照してください。 手順) ①【事前準備】自己署名証明書を作成する・署名形式を設定する ②【署名】署名を付与する もしくは 【署名】署名付き捺印を付与する ③【検証】署名を... 詳細表示
■原因① ・電子証明書の有効期限が切れている ・電子証明書がインポート(インストール)されていない (正しくインポートされていない。もしくは削除されている) 有効期限が切れている電子証明書は一覧に表示されません。 また、電子証明書が正しくインポートされていない場合も一覧に表示されません。 ... 詳細表示
Windows 11 2022 Update(22H2)から搭載されているセキュリティ機能「スマートアプリコントロール」の影響が考えられます。 以下の手順でWindowsの「スマート アプリ コントロールの設定」を確認してください。 1. [スタート]ボタンを押します。 2. スタートメニューの検索ボックス... 詳細表示
「署名者の証明書は、信頼確認ができませんでしたので不明です。」エラーが表示される場合、以下の原因が考えられます。 【原因①】失効リストやルート証明書の取得先に接続できていない 【原因②】LDAP通信ができていない 対処法については、回答選択肢の【原因①】→【原因②】の順番に確認してください。 詳細表示
GPKI/LGPKIの証明書による署名および検証に対応していますか?
はい、対応しています。(SkyPDF 8シリーズ、7シリーズ) 参考FAQ:SkyPDFで署名可能な電子証明書について なお、第四次LGPKIから第五次LGPKIシステムへの切り替えに伴う、SkyPDF製品側での改修や設定の変更はありません。(2024年11月現在) 詳細表示
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