本事象は、Windows7でのみ発生します。 証明書そのもののダウンロードはできていますので、署名検証への影響はありません。 問題なく実施が可能です。 ※Windows7は、2020年1月14日のMicrosoft社の延長サポート終了に伴い、 弊社製品においても、同... 詳細表示
アマノタイムスタンプの検証や付与に必要なルートCA証明書・中間CA証明書をインストールしたい
インストールの方法は、アマノセキュアジャパン社のインストールマニュアルをご確認ください。 また、中間CA証明書は、「SECOM TimeStamping CA3」をご利用ください。 [DER]と[PEM]のどちらをインストールいただいても問題ございません。 詳細表示
【SkyPDF 7シリーズ】タイムスタンプの延長方法(ドライバーでタイムスタンプを付与した場合)
SkyPDF Pro Driver(以下、ドライバ―)を利用してタイムスタンプを付与する場合、 タイムスタンプの印影を「可視」にするか「不可視」にするかで、その後のタイムスタンプの延長方法が異なります。 (タイムスタンプの延長は、SkyPDF Professional (ビューアー)の機能です。) ... 詳細表示
クラウドサインサービスで追加した署名を検証すると、無効または追加編集と表示される
署名時に内部的に行われるPDFの更新方法は、署名に使用された製品によって異なります。 SkyPDF製品が想定していなかった更新が行われると、署名を検証した際に意図した結果が得られない場合があります。 以下の他社クラウドサインサービスで追加された署名は、 「SkyPDF製品で検証すると検証結果が意図と異な... 詳細表示
GPKI/LGPKIの証明書による署名および検証に対応していますか?
はい、対応しています。(SkyPDF 8シリーズ、7シリーズ) 参考FAQ:SkyPDFで署名可能な電子証明書について なお、第四次LGPKIから第五次LGPKIシステムへの切り替えに伴う、SkyPDF製品側での改修や設定の変更はありません。(2024年11月現在) 詳細表示
「検証情報を追加できませんでした」「未対応の署名もしくはタイムスタンプです」エラーが表示される
該当のメッセージは、以下のいずれかの場合に表示されます。 【パターン①】 アマノタイムスタンプが「可視」で付与されている [環境設定]-[電子署名]タブで、「検証情報を含める」がONである なお、メッセージは表示されますが、タイムスタンプ自体に問題はありません。 タイムスタンプの状態を確認し... 詳細表示
・署名やタイムスタンプの有効期限を確認したいです。 ・延長(アーカイブ)したタイムスタンプの有効期限を確認したいです。 詳細表示
タイムスタンプやPAdES署名を追加した直後に、有効期間延長タイムスタンプを追加しても、延長はできません。 正確な失効情報を得るためには、PAdES 署名を追加した数日後かそれ以降に追加する必要があります。 【詳細】※技術的な内容を含みます。(アマノセキュアジャパン様確認済) タイム... 詳細表示
「(DeleteFile)(コード:30100)」エラーが発生しタイムスタンプが付与できない
「(DeleteFile)(コード:30100)」エラーは アマノセキュアジャパン社のライブラリを呼び出した際のエラーとなります。 過去事例からの対処法は以下です。 ■ファイル名の確認 環境依存文字など、PDFのファイル名に特殊な文字が含まれている場合に本エラーが発生します。 PDFのファイル名... 詳細表示
証明書の選択一覧から特定の証明書のみを表示したい(不要な証明書を非表示・削除する)
署名(署名付き捺印)時の[証明書選択]画面において、証明書一覧に表示される証明書をコントロールすることができます。 例)SkyPDF 8 Ver.8.2.0~ 詳細表示
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