以下の暗号化レベルのセキュリティーを設定しているPDFに対しては、ハイブリッド署名ができません。 <暗号化レベル> ・256-bit AES ・128-bit AES ・128bit RC4 Acrobat6互換 ■回避策 セキュリティーの暗号化レベルを下位レベルに変更することで回避可... 詳細表示
ご確認いただいているPDFビューアーが弊社製品以外の場合、手書きサインを(署名・文字)しているフォームが、ハイライト表示されている可能性があります。 PDFビューアーのハイライトの設定をOFFにし、事象が改善するかご確認ください。 なお、他社製品の設定に関するご質問はお受けいたしかねます。 詳細表示
「このPDFファイルは保護されています」と表示されSkyPDFで開けない
該当のメッセージは、IRMで保護(暗号化)されたPDFを開こうとする際に表示されます。 SkyPDFでは、他社製品にて保護(暗号化)されたPDFは閲覧することができません。 上記回答は2024年6月時点の状況です。 Azure RMS(※)には、将来的にSkyPDF8で対応予定です。 (※) ... 詳細表示
「(DeleteFile)(コード:3400)」エラーが発生しタイムスタンプが付与できない
エラー:3400は、「不正なファイルのため付与できない」場合に表示されます。 そのため、このファイルに対しての回避策はありません。 PDF化する前の元ファイルがある場合は、弊社製品の「SkyPDF Pro Driver」でPDFを作成し、タイムスタンプが付与できるかお試しください。 ■製品保守・... 詳細表示
以下の組み合わせのセキュリティー設定となっている場合、 暗号化レベル「256-bit AES」から下位の暗号化レベルへの変更が反映されません。 ========================= 暗号化レベル:256-bit AES パスワード :ユーザパスワード ===============... 詳細表示
同PC上にある他社のPDFビューアーでも同様の問題が発生する場合、OSのWindows Updateの影響で発生している可能性があります。 最新のWindows更新プログラムをインストールしてください。 詳細表示
SkyPDF Terminal Server Proで時限付きPDFファイルが表示できない
Terminal Server Proには時限機能を標準装備していないため、クライアント製品で作成した時限付きPDFファイルは表示できません。※オンライン時限で作成した時限付きPDFファイルには対応しています。 時限付きPDFファイルの表示には、以下の対応製品をご利用ください。 ・SkyPDF Viewe... 詳細表示
PDF印鑑を捺印しようとすると「PDFファイルの書き込みが出来ませんでした」エラーで、捺印に失敗する
SkyPDF 7シリーズのVer.7.0.11で修正しています。 SkyPDF 7シリーズをご利用の場合は、Ver.7.0.11以降にアップデートしてください。 もしくは、SkyPDF 8シリーズへのバージョンアップをご検討ください。 詳細表示
本事象は、Windows7でのみ発生します。 証明書そのもののダウンロードはできていますので、署名検証への影響はありません。 問題なく実施が可能です。 ※Windows7は、2020年1月14日のMicrosoft社の延長サポート終了に伴い、 弊社製品においても、同... 詳細表示
SkyPDF WebAPIを旧版からアップデートする手順が知りたい
SkyPDF WebAPIのVer.1.1.4.0(2022年2月リリース版)より、 製品の使用にはライセンスファイルが必要となりました。 旧版からアップデートをご希望の方はライセンスファイルをご提供します。 製品保守管理番号(保守証書の右上に記載)を記載のうえ、 保守証書に記載の問い合わせ先メールア... 詳細表示
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